ゆとり社員ちゃん、会話術を学ぶ。1 「傾聴力」が雑談スキルUPのカギ!

 

タイトル
ゆとり社員ちゃん、会話術を学ぶ。1 「傾聴力」が雑談スキルUPのカギ!20分で読めるシリーズ

著者名
椥辻夕子,MBビジネス研究班

発売日
2016/03/12

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概要

さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)=紙の書籍の30ページ程度)

「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。
自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。
是非、お試しください。

【書籍説明】
【シリーズ紹介】
バリバリ働く編集者・静香が、コミュニケーションが苦手な職場の「ゆとり社員ちゃん」こと、
ゆとり世代の新入社員・湯島ことりの雑談力(コミュニケーションスキル)を鍛えていくシリーズです。
第1弾である本書は、「傾聴力」にスポットをあてています。受容・共感・自己一致によって行う「傾聴」の重要性、
合いの手とあいづちのテクニック、ノンバーバルコミュニケーションの基本などを紹介しています。
小さな出版社を舞台にしたストーリーを読みながら、雑談スキルを楽しく身につけることができるようになっています。

【主な登場人物】
●水口静香
二十九歳。いどばた出版の企画編集部の紅一点。体力と根性と情熱でバリバリ働く編集者。六年目にして、ようやく後輩社員が入ってくることになったが……?

●湯島ことり
二十三歳。
この春、第二新卒としていどばた出版に採用された、久しぶりの新入社員。平成生まれ、ゆとり教育世代ど真ん中であり、
社内では色々な意味で注目を浴びている。

【著者紹介】
椥辻夕子(ナギツジユウコ)
1985年、福井県生まれ。元編集者。主に学習テキストの企画編集・校正校閲、在庫管理などに従事する。
2014年より在宅ライターとして活動中。
童話・神話の児童向けリライトなどのほか、「文章術」「時間管理術」「ダラダラ癖」「新社会人向けビジネスマナー」
「うつ体験記」などをテーマとした電子書籍執筆を手がける。
小さな出版社を舞台に先輩社員とゆとり新人が活躍するノベル風実用書、『ゆとり社員ちゃん』シリーズも好評発売中。

 

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編集部
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株式会社まんがびと編集部