好きと萌えだけで人気同人作家になる方法。気がつくと圧倒的に共感されてファンが行列をつくってる。

 

タイトル
好きと萌えだけで人気同人作家になる方法。気がつくと圧倒的に共感されてファンが行列をつくってる。20分で読めるシリーズ

著者名
山谷玲央奈,MBビジネス研究班

発売日
2018/10/05

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概要

さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)=紙の書籍の30ページ程度)

【書籍説明】

「売れたい」アマチュアクリエイターが売れるためのマニュアルです。

私は某イラスト・小説投稿サイトで同人作家をしています。

自分の「萌え」、フェティシズムを共有したいと思ってはじめましたが、共感してくれるユーザーが全くおらず、楽しくもなんともありませんでした。

せっかく執筆、制作した作品をインターネットに投稿したのに誰の共感も得られないという経験をした読者様は多いのではないでしょうか?

それでも、画力なのか?文章力なのか?と自己鍛錬をし続ける方もいらっしゃるでしょう。

しかし、創作で「売れる」ブレイクする、人気者になる、その本質はもっと表面的なものなのです。

無料で作品を公開する、同人誌を印刷代とんとんで頒布する。

それなら、もっとやりたい放題やっていいのです。

今、自分の作品へのインプレッションが少なくて、面白くない読者の皆様はこの本を読み終わる頃には、
もっと自由に楽しく創作活動に打ち込み、そして自分の「萌え」に共感するファンに囲まれていることでしょう。

【書籍内容】

最初に自分が何をやりたいのか考える

本書のいう主体とはフェティシズムやセクシャリティ、萌え、性癖という作風をより匂い立たせるエッセンスのこと

あなたの作品内であなたは神以上の存在である

現実世界と創作の世界の話を切り離す

絶対に拘束されてはいけないと自己暗示をかける

単刀直入に言って「遠慮せず、やりたい放題やること」が「売れる」作品の秘訣

創作において制作者の「恥」という感情は一切不要

媚びないコンテンツでマンネリ解消

隣の芝生は青く見えるが、実はそうでもない

軽率に自分の萌え、共鳴を語ると自分の創作スタンスがブレるので注意

「あれだけの事を語ってしまったのだから次はもっと」で空回りしてスランプになる。

創作を続けるためには「無視」と「静観」を繰り返し続けるしかない

売れる」クリエイターから「売れ続ける」クリエイターへ

作品発表のペースは定期的に

何かを創り出せる人には翼がある

 

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編集部
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