無きし日の事。「人生が足元から崩れていく」世代間の価値観のズレになやむ人へ送る物語。

 

タイトル
無きし日の事。「人生が足元から崩れていく」世代間の価値観のズレになやむ人へ送る物語。20分小説シリーズ

著者名
藤安悠,MBビジネス研究班

発売日
2018/11/15

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概要

さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)=紙の書籍の30ページ程度)

【書籍説明】
存在しない筈の日づけの出来事を記した日記
その日記を手にしてから、野田孝の周囲では奇妙なことが起こり始める
日記に書かれた「白露」という奇妙な存在の正体とは
そして、日記に書かれた存在しない筈の日づけの真実に気付いた時、孝は何を思うのか

【目次】
日づけの不思議
上司と後輩の不和
白露の謎
狛前屋敷にて
日づけの答え
二人は語る
一欠片の理解
白露とは

【著者紹介】
藤安悠(フジヤスユウ)
げっ歯類にはまってます。

 

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編集部
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