少子化の現代だからこそ理想の大学に入れる!

 

タイトル
少子化の現代だからこそ理想の大学に入れる!20分で読めるシリーズ

著者名
佐賀裕司,MBビジネス研究班

発売日
2018/12/13

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概要

さっと読めるミニ書籍です(文章量14,000文字以上 15,000文字未満(20分で読めるシリーズ)=紙の書籍の28ページ程度)

【書籍説明】

皆さんこんにちは、今回は「少子化」と「大学」というキーワードをテーマにして、大学に入学することの意味や、理想的な大学の選び方などについてご紹介していきたいと思います。

大学、と聞いて皆さんはどんなイメージが浮かぶでしょうか?
堅苦しいイメージ?それとも魅力的な空間のイメージ?

とくに受験生ともなれば、この「大学」、「受験」、「授業」、「受験勉強」などの言葉がいつもつき回って、それだけで気分が滅入ってしまうことがあるでしょうか。

そもそも大学という場所は「知的探求を図る場所」で、皆さんの知的好奇心をさらに引き伸ばすための空間です。この場所に行くために受験勉強をし、いろいろな算段をしている状況が高校などで課される勉学環境のシステムになります。

理想的な大学に入るために皆さんいろいろな工夫をして苦労をして、とにかく「早く大学入学が決まって落ち着きたい」と考えていますよね?またそのためには、文字通りにまたいろいろな苦労がやってきます。

でも、大学って本当は簡単に入れるんです。

〝大学入試〟というお堅いイメージをまず取り払い、「簡単に大学へ入れる方法」を見つけましょう。

【目次】
大学って本当になくなっていくの?
大学は会社と一緒
現代の大学は学生集めに奔走!
それでもブランドのよい大学に入りたい
理想的な大学の選び方
予備校って本当に必要?
いろんな受験コースを大いに活用!
「理想の大学に入学するための参考本」のご紹介
理想的な大学選びに役立つ行動

【著者紹介】
佐賀裕司(サガユウジ)
フリーライター・詩人・小説家・思想家・作家。

最終学歴:同志社大学 文学部 国文学科卒業、慶應義塾大学文学部在学中(2018年現在)

先年、文学仲間とともに同人誌を公表し、その後は個人で「自然主義幻想文学」(「天川文学」)を創設。また同社より『天川文庫全集』を本格的に個人出版する。
同全集に収録された作品の一部がブログ「早熟の杜 天川文庫~夢時代~」にて紹介されている。

個人出版した作品に『夕暮れの背中』、『有美(ありみ)』、『リフレイン』などがあり、電子書籍サイトにおいては天川裕司名義で掲載販売。

 

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編集部
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