すぐにできる親と子の絆育て、イギリス発祥の新しい子育て法とは?

タイトル
すぐにできる親と子の絆育て、イギリス発祥の新しい子育て法とは?

著者名
鈴尾はる,MBビジネス研究班

発売日
電子書籍:2020/07/03
紙書籍(POD):2020/07/31(仮)

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概要

さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)=紙の書籍の30ページ程度)

【書籍説明】
この本は、30代から40代の子育てに悩む親御さんのために作成しました。

小さい頃はお子さんも素直だったのに、小学4年生ぐらいから高校生になるとだんだんと自我が芽生えてきます。
人間形成上では必要な成長期ですが、親と子のコミュニケーションをしていく中では、いい関係性を作りたいと思いますよね。

私は色々な国をまわり、各国の教育事情や子育て事情などを学んできました。たとえばイギリスで知り合ったご家族では、どの家庭でも共通のコツがあることがわかったのです。

もしあなたが実際に子育てをしている場合、
*「うまくいっている親子関係」
*「けんかばかりでどうしたらいいのか、子どもの気持ちが理解できない」
*「自分の子でも戸惑ってしまう」という方も多いのではないでしょうか。

今回はイギリスでの親子関係のつき合い方をもとに根本的から見方を変え、実践してもらうためにこの電子書籍を作成しました。

お互いが無理をしすぎずに、ほどよい関係性を創るためのコツ、知りたいと思いませんか?では日本の家族の田川一家と、イギリスの家族のチャーチル一家を例にして、ご紹介していきます。

【目次】
登場人物
1.自分の言葉で伝える
2.自分に責任を持つ
3.外国の子どもたちが過保護ではないわけ
4.コミュニケーションの力
5.子供だって我慢の限界の末には〇〇する
6.子供を尊重することの大切さ
7.子どもでも大人なみの精神性で
8.立ち去る時は一度声をかけてから
9.子どものうちから考える癖付けをする
10.固定観念は人それぞれ 常識も人それぞれ
11.可愛い子には、任せてみる
■今からできる1日一個思い出しリスト■

【著者紹介】
鈴尾はる(スズオハル)
海外旅行歴30ヶ国以上、人々との出逢いを通して自由とは何か?を体感。
心理学に興味をもち、心のサポートをおこなっている。

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