『会議改革』次のミーティングでいきなり差がつく、チームの成果と自分の評価を急上昇させる技術。

 

タイトル
『会議改革』次のミーティングでいきなり差がつく、チームの成果と自分の評価を急上昇させる技術。

著者名
奥山修,MBビジネス研究班

発売日
電子書籍:2020/07/31
紙書籍(POD):2020/08/14

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概要

さっと読めるミニ書籍です(文章量20,000文字以上 24,000文字未満(20分で読めるシリーズ)=紙の書籍の40ページ程度)

【書籍説明】

「それでは資料をお配りしますのでご覧ください」(・・・っていうか、毎週同じような資料と報告、この会議って意味ある?しかもこの資料、目を通しただけでゴミ箱行きだぜ?)
こんなふうに思ったことのある方、いますよね?
なぜなら過去の私がそうだったからです。
日々繰り返される会議、会議、会議、ほとんどの人は無駄や非効率を感じても声に出さずにいます。

この本は
・企業や組織で働く若手ビジネスパーソン
・会議を主催するマネジメント層
・週に3回以上会議がある
・「この会議、無駄じゃない?」と思っている
・周囲に差をつけたい
・自分の影響力を高めたい
こんな方にぜひ読んでいただきたいと思っています。

私は会社員、そしてプロ講師/ファシリテーターとして、企業や組織の数多くの会議に出席してきました。その経験と実践の積み重ねで、効果的な会議の共通点を発見することができました。

本書でお伝えする技術を次の会議から実行することで、無駄で非効率な会議が有意義で効果的なものに変わります。チームとしての成果が上がります。自分自身の評価も上がります。

そんなうまい話があるかって?
だまされたと思って、まずは次のページから読み進めてください。

【著者紹介】

奥山 修(オクヤマオサム)

「その人の変革のきっかけになる」
講師/ファシリテーターとして二十年、のべ一万人以上の新入社員から管理職・経営者の方に、リーダーシップやマネジメント、組織変革の研修/講演およびファシリテーションを行なっています。
モットーは「研修は実行のためにある」
実行されない研修は意味がありません。
目の前の行動だけでなく、その人の潜在能力を最大限引き出すお手伝いをしています。
クライアントは中小企業から学校関係まで幅広く、組織・自分を本気で変革したい人に本気のサポートをしています。

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