フリーライター初心者の教科書。文章の書き方、裏の取り方、ネタの探し方、報酬相場やトラブルについて。

 

タイトル
フリーライター初心者の教科書。文章の書き方、裏の取り方、ネタの探し方、報酬相場やトラブルについて。10分で読めるシリーズ

著者名
高田泰,MBビジネス研究班

発売日
2015/11/26

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概要

10分で読めるミニ書籍です(文章量12,000文字程度=紙の書籍の24ページ程度)

「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。
自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。
是非、お試しください。

書籍説明
十五年ほど前まで文章を書いて報酬を手にできるのは、作家か新聞、雑誌の記者ぐらいしかいなかった。
一般の人は新聞や雑誌に投書するぐらいで、ライターの仕事をする機会などほとんどなかった。
しかし、インターネットの普及がそんな状況を一変させる。
ネット上にはウェブメディアがあふれ、個人がブログで情報発信するようになった。
ツイッターやフェイスブックなどSNSも含めたら、一億総ライターの時代だといえよう。
情報時代の主役に躍り出ようとしているウェブは、さまざまな記事を必要としている。
一般人もウェブの世界なら、誰でもライターとして活躍できるチャンスが広がっている。
しかし、そのためには面白いネタを見つける企画力と、正確な情報を集める取材力、読者に満足してもらえる記事を書く文章力が必要だ。
特にフリーライターとしてステップアップしたいなら、力をつけなければ話にならない。
この世界は弱肉強食の実力勝負なのだ。
フリーライターを目指す人に、面白い記事を書くためのアドバイスをしよう。

著者紹介
高田泰(タカダタイ)
一九五九年、徳島県生まれ。
関西学院大学卒業。地方新聞社で文化部、社会部、政経部記者を歴任したあと、編集委員を務め、年間企画記事、こども新聞などを担当した。
二〇一五年から独立し、フリージャーナリストして活動している。
徳島県在住。

 

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