親子で挑む中学受験!闘う我が子に親ができる8つのサポート!

 

タイトル
親子で挑む中学受験!闘う我が子に親ができる8つのサポート!10分で読めるシリーズ

著者名
ひまわり,MBビジネス研究班

発売日
2019/04/02

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概要

さっと読めるミニ書籍です(文章量8,000文字以上 9,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の16ページ程度)

【書籍説明】

「番号あった!!やったー!」と親子で飛び上がって喜ぶ。

そんな瞬間が来るとは思いもよらなかった。

子どもは清々しく笑っている。親の目には歓喜の涙が浮かぶ。

受験合格までの道のりは子どもも大変だが、親もまた同じく闘っている。

公立の中学校に何もしなくても進学できるのに、あえて中学受験をする。合格を勝ち取るまでには、親子に何度も試練がやってくる。

わざわざ中学受験をする必要があるのかと悩むこともたびたびある。子どもは子どもなりに必死に闘っている。そんな姿に親もまた心が痛む。

これから中学受験を考えている人へ。子どもが中学受験に耐えることができるにはどうしたらよいか。頑張っている子どもに親ができることは何か。

中学受験までの準備期間は一般的には三年間だ。6年生から受験勉強をしても間に合わないと思うかも知れない。

しかし、小学6年生から本格的に勉強をスタートして合格していく子もいる。絶対に最後まで諦めてはいけない。

合格発表で自分の受験番号を見る日を夢見て。受験をすると決めた日から、親子ともども走り続けないといけない。

受験勉強はマラソンと同じ。長い長い道のりを走りきる。

親ができるサポートを紹介していこう。

【目次】
【1】受験勉強に一番必要なこと
【2】志望校までの通学姿をイメージする
【3】志望校選び
【4】説明会の後の個別相談会
【5】親が諦めない
【6】受験の方法
【7】心の切り替えの準備
【8】勉強を開始の時期

【著者紹介】
ひまわり(ヒマワリ)
1976年生まれ。福岡出身。大学にて食物栄養学を専攻。管理栄養士。
1998年国内航空会社にて客室乗務員として約3年間乗務。
3歳からクラシックバレエを習う。バレエ講師。子供向けバレエ舞台を主催。バレエを通し高齢者施設でボランティア活動をしている。
中学校高等学校家庭科教員免許・日本体育協会スポーツリーダー・リラクゼーションボディセラピスト・美脚骨盤矯正セラピストなど、様々な資格を持つ。

 

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編集部
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