WEBライターの私が行き着いた、ボールペンがあれば誰でもできる読書術。

 

タイトル
WEBライターの私が行き着いた、ボールペンがあれば誰でもできる読書術。10分で読めるシリーズ

著者名
内山健太,MBビジネス研究班

発売日
2017/08/07

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概要

さっと読めるミニ書籍です(文章量8,000文字以上 9,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の16ページ程度)

【書籍説明】

本の読み方が分からない。理解しにくい。どうしたら良いのだろう。こんな風に考えていませんか?
そんなあなたにおすすめなのが、ボールペンを使った読書術です。ボールペン一本あれば、より効果的な読書ができるようになります。
私自身、WEBライターとして活動していますが、昔は本を読む力がなかなか付かなくて苦労しました。
だから、本の読み方が分からない方の気持ちが良く分かります。そんな時、ボールペンを使って線を引きながら本を読む方法を試しました。
見事、理解力や読解力を向上させ、高いレベルの読書ができるようになったのです。
難しいことはありません。本を読むときにボールペンを用意し、自分が気になったところを線で引きながら読書をするだけです。
この方法を実践してから、読書の質が上がり、自分の価値観が広がっていき、仕事の幅も増えました。

あなたもボールペンを使って、今までとは違う読書をしてみませんか?
この本を読めば、本の読み方が分からない方でも効果的に読書ができるようになります。
ぜひ、試してみましょう。

【目次】
WEBライターとして思う読書とは?
まずは読む時間を設定しよう
読む本は購入するべし
ボールペンをつかって読書をしよう
線を引くと記憶に残る
一度目はサラッと、二度目はじっくりがおすすめ
分からないところは読み返そう
WEBライター:読書をしてきて見えてきたこと

【著者紹介】
内山健太(ウチヤマケンタ)
1985年生まれ。新潟県出身。WEBライターとして「WiMAXなどのモバイル端末」「健康・美容」「男性向けエンタメ情報」などの記事を執筆。
仕事と並行して、年間200冊程度の本を読む。ボールペンを使い線を引きながら本を読む方法を実践し、より効果的な読書を行っている。
WEBライターとしての仕事のかたわら、ミステリ作品や実用書を執筆している。

 

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編集部
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